2010年10月05日

『第2回リコーダー日和』無事に終わりました

10月3日『第2回リコーダー日和』は、お陰様で無事に終わりました。

正確な数字はまだ上がってきませんが、100人前後のお客様においでいただきました。

アンケートも約30通と回収率が高く、多くの温かいご感想が寄せられました。

いろいろ細かいアクシデントもありましたが、打ち上げでのビールは格別でした。

メンバー・スタッフからの一言やアンケートに書かれたご意見など、改めてご紹介します。

とりあえず無事にお開きになりました、というご報告です。

また、ご感想などありましたら、ぜひこちらにコメントしてください。
改めて本文に取り込んで掲載させていただきます。

ありがとうございました!
posted by イネガル at 23:10| Comment(4) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
スタッフをさせて頂いたりえごんです。
無事2回目も終わり感無量です。
内心 昨年より動員できないのではないかと
不安でしたが 昨年より僅かながら多くの方に来て頂き
ました。大変嬉しく思います。
多分 この演奏会は きっと回を重ねるごとに
しっかりファンがついてくるのではないか と思っています。
何より 演出が素晴らしく リコーダーファンだけではなく
リコーダーを知らない人でも ふんわりとした気持ちで
演奏を楽しめる構成になっているところが素晴らしいと
思います。
観客と演奏者の一体感を感じることができます。
来年も今から楽しみです。
Posted by りえごん at 2010年10月06日 22:26
>りえごんさん
ありがとうございます。
でも、去年とハンドルネーム違うじゃん(^_^;)。

いただいたコメントは、改めて本文に組み込んで掲載させていただきます。

来場者は去年よりほんの少し増えたみたいです。
私としては30人ぐらい来てくだされば形になるので、もちろん広報にはつとめますが、無理に集客をしなくても…なんて思っています。
自然に増えたらこんなに嬉しいことはないですね。

来年は何をしようかなあ。
Posted by イネガル at 2010年10月06日 23:00
とても楽しかったです!
横浜の南部から来た30年来のリコーダー友達は「はるばる来た甲斐があった」と喜んでいました。
私は日本の音階が苦手ですが、ペチカは良かったです。
それと春のラルゴの伴奏部が本当に木の葉がさらさらなっている軽い感じでした。(以前他団体のを聞いたときは、付点が効きすぎて船酔いになりそうだったのですが・・)
皆様の息もピッタリでしたね!

リコーダー+ジャズ、もっと広めてほしいなぁ。。。

来年も楽しみにしてますからね!
Posted by kimi at 2010年10月07日 15:47
>kimiさん
ありがとうございます。
横浜のお友だちも誘っていただいたとのことで、そういう「口コミ」は本当に嬉しいです。
そのご友人も、とても嬉しいアンケートを書いてくださったようです。
いただいたコメントは本文に転載させてください。
よろしくお願いします。
春のラルゴの内声は、実はリズムの取り方が少し難しいんですね。
付点が甘くならないように、かつ、軽く、短めに、拍を感じないように吹く。
というのが、私たちの目指したスタイルです。
一番良くないのは八分音符単位で拍を感じてしまうことですね。
こうされると上のメロディがとても吹きづらくなるんです。
今回の内声二人はとてもうまく吹いてくれたと思っています。
もう気持ちは来年の企画に向いています。
ぜひ応援してください。
Posted by イネガル at 2010年10月08日 11:27
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